ゆずの学校紹介
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   お客様とのつながりを大切に
 
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平井の里交流施設 ゆずの学校
和歌山県東牟婁郡古座川町平井469
・営業時間:10:00〜16:00
・ランチタイム:11:00〜14:30
・定休日:土曜日・日曜日
 (ただし、うずみ御膳の予約は承ります)
・電話番号:0735−77−0788
 体験交流施設ゆずの学校
   お客様とのつながりをより一層大切に
平成16年4月に発足した農事組合法人 古座川ゆず平井の里(組合員84名) は、柚子の栽培と加工、販売までを一連して農業者自信が行うことで、事業の効率化と販路拡大を実現して参りました。
結果、すこしづつではございますが、柚子の買い取り価格の安定と地元での若年層の雇用へとつなげてまいりました。
しかし、柚子の加工品は、日本中で製造販売され、今後は、より一層の努力を行わなければならない時代がやって来ました。
そこで、私たちは、お客様とのつながりをより一層大切にし、柚子産業の基盤をより、強固なものにするという意志のもと、旧平井分校の木造校舎を改修をさせていただきました。

このたびオープンいたしました、「体験交流施設ゆずの学校」は、平成21年度から23年度実施の和歌山県 新農林水産業戦略プロジェクト推進事業のメインプロジェクトとして、実施取り組んでおり、ここでは、柚子の加工品の販売購入、「ゆずこんにゃくづくり体験」「ゆずマーマレードづくり体験」などを楽しんでいただくようになっております。又、平井集落でしか伝承されていない精進料理「うずみ」を初め、手作りのごま豆腐や、地元の野菜、など、平井の里にしかないものをご用意させていただいております。
豊かな里山の暮らしをゆっくり楽しんで頂ける空間として、一人でも多くの方にご利用いただければと思っております。
 
   古座川ゆず平井の里体験交流施設とは
「古座川ゆず平井の里交流施設」は、「今だけ、ここだけ、あなただけ」をテーマに里山の旬を訪れた人にゆっくりと味わっていただく施設です。
 地域の特性を生かし、訪問者と地元生活者が交流できる空間をめざしています。
・ ゆず製品販売
・ 郷土料理「うずみ」
・ ゆずを使った各種ケーキと飲み物  など
 ふるさとを持たない世代の人が増えつつある昨今、訪れた人が、ここを故郷だと思える取り組みを計画して行きます。まずは、第一歩、滞在時間を伸ばす。昼食に「うずみ」をが全てのはじまりです。今後は、農家民泊を推進し、受入体制の強化を図って行きたいと考えております。
「体験 薪で生活する」や「里山でパンを焼く」など楽しいメニューを計画しています。
 
   古座川町平井へのアクセスマップ
−鉄道−

京阪神方面から 大阪(天王寺)JR紀勢本線にて古座駅下車、駅前からタクシーを利用。

名古屋方面から 名古屋駅からJR紀勢本線にて古座駅下車、駅前からタクシーを利用。

−道路−

京阪神方面からは、近畿自動車道、国道42号線を南下すさみ町から古座川町添野川に串本町和深から古座川町三尾川に串本町高富から古座川町鶴橋に入る国道371号線と古座町から入るルートがある。

名古屋・新宮方面からは、国道42号線に沿って古座駅西向から古座川町に至る。

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